大松の取り組み

大松の取り組み

任せられることに喜びとやりがいを感じ、好きな仕事で生きていくことの素晴らしさを社員に感じて欲しい。
満足感を得ながら、末永く勤務できるような制度を充実させると同時に、
ともに働く仲間同士でコミュニケーションを深められる職場風土の醸成に努めています。

仕事と子育て両立を図るための行動計画

令和7年3月28日
人財開発部

目的

社員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境の整備を行うため、次のように行動計画を策定する。

1. 計画期間

令和7年4月1日~令和12 年3月31日までの5年間

2. 内容

目標

1.現在育児休業取得率実績は100%であるが、今後も安心して社員が取得しやすい職場理解と風土づくりの推進を図り、更に育児休業期間終了後、復職以後の子育てのため、申請対象者からの要請があれば、子が小学校就学前まで育児短時間勤務の適用取得促進のため次の対策を講ずる。

対策
  • 1.令和7年4月~引き続き、法に基づく諸制度の調査や、ポスターを製作し社内広報掲示板に掲示して、社内間の理解を一層深め職場風土を醸成する。
  • 2.令和7年4月~引き続き、育児短時間勤務制度適用を取得しやすくするため、適用者の仕事の代替者の選定と養成を行う。
  • 3.令和7年4月~引き続き、申請対象者のための直接相談窓口を人財開発部に設置し、申請受理後も必要に応じて申請者に対して、定期的に面談を行う。

以上